経済学部学会研究会について

法政大学経済学部学会では定期的に研究会を開催しています。
本研究会では経済学を中心に幅広い分野の第一線の研究者に研究発表をお願いしています。
参加資格は特に設けていませんので、報告論題に関心のある方は奮ってご参加ください。学内の方はもちろん、学外の方もご参加いただけます。

(※報告者並びにその他の氏名・名称等は敬称略)

開催予定および最近開催した研究会

【※延期】【第5回開催】日時:2020年03月11日(水曜日)15:00~17:30

場所 市ヶ谷キャンパス ボワソナードタワー 19階D会議室
報告者 Ophelie Simeon(Associate Professor in British Studies, Sorbonne nouvelle University, Paris)
報告題目 "Anna Doyle Wheeler, William Thompson and Robert Owen"
研究会担当 池上宗信・砂田充
備考 延期後の日程については未定です。

【第4回開催】日時:2019年12月20日(金曜日)17:00~19:00

場所 市ヶ谷キャンパス ボワソナードタワー 19階D会議室
報告者 元木康介先生(宮城大学食産業学群)
演題 「五感による消費者行動研究」
報告者 中島賢太郎先生(一橋大学イノベーション研究センター)
演題 “Impact of workplace communication networks on productivity: A new approach using wearable sensors”
研究会担当 池上宗信・砂田充

【第3回開催】日時:2019年12月14日(土曜日)17:00~18:30

場所 市ヶ谷キャンパス ボワソナードタワー 6階0608教室
報告者 原口純一先生(神奈川大学経済学部)
演題 Implicit Protectionism via State Enterprises and Technology Transfer from Foreign Enterprises
研究会担当 池上宗信・砂田充
問合せ先 篠原隆介

【第2回開催】日時:2019年11月09日(土曜日)15:00~18:30

場所 市ヶ谷キャンパス ボワソナードタワー 0501教室
報告者 恩田正行先生(早稲田大学現代政治経済研究所)
演題 EL Reclassification and Math Achievement: Evidence from Minnesota
報告者 奴田原健悟先生(専修大学経済学部)
演題 What Structural Shocks Drive the Fluctuations of the Labor Wedge and the Business Cycles in Japan?
研究会担当 池上宗信・砂田充

【第1回開催】日時:2019年10月04日(金曜日)10:00~12:45

場所 市ヶ谷キャンパス ボワソナードタワー6階 G会議室
【10:00~11:20】
報告者 庄司匡宏(成城大学)
演題 “Early-Life Circumstance and Adult Locus of Control: Evidence from 81 Countries”
【11:25~12:45】
報告者 工藤友哉(IDE-JETRO アジア経済研究所)
演題 “Community Policing in Tanzania: Implications for Cooperation Under Elite Control”
研究会担当 池上宗信・砂田充

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